iOSシミュレータにテキストをペーストする方法

2018/03/23更新 カテゴリー:ビジネスハック,開発奮闘記 タグ: , ,
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アプリを開発中、テストでいろんな文字列をコピーして、シミュレータ上にペーストしたいことが多々あります。例えば、Safariでスマホサイトの確認をするときのURLを打ち込む時も、手打ちだと面倒です。

そんな時、普通にMac上でコピーしたものを貼り付けようとしても、貼り付けできないことがあります。どうやって貼り付けるのか…実はこんな仕組みでした。

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2回ペーストする!!

1.コピーした後に、シミュレータ上でCmd+Vでペースト
2.長押しでメニューをだしてペースト
これでペーストすることができます。

手順をさらっと紹介

まず、テキストをコピーします。
copy
Cmd+Vでペースト。
past
長押しでメニューをだす。
past2
ペーストするとでました!
past3

小さなことですが、知らないとちょっと不便なTipsでした。

iPhoneアプリ開発のTips一覧はこちら

効率のいいiOSプログラミング習得法

独学でプログラミングをはじめてもう16年。
なかなか勉強が進まない人のために記事を書きました。

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プロフィール

入江 慎吾
自分が作ったサービスで生きていく。同じゴールを目指すサービス開発集団「入江開発室」を運営(現在約280名) / 個人間スキルシェアサービス「MENTA」は1ヶ月と10日で売上100万円を達成。1日で100社が利用した「JobTag」など多数開発
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