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iOSシミュレータにテキストをペーストする方法

アプリを開発中、テストでいろんな文字列をコピーして、シミュレータ上にペーストしたいことが多々あります。例えば、Safariでスマホサイトの確認をするときのURLを打ち込む時も、手打ちだと面倒です。

そんな時、普通にMac上でコピーしたものを貼り付けようとしても、貼り付けできないことがあります。どうやって貼り付けるのか…実はこんな仕組みでした。

2回ペーストする!!

1.コピーした後に、シミュレータ上でCmd+Vでペースト
2.長押しでメニューをだしてペースト
これでペーストすることができます。

手順をさらっと紹介

まず、テキストをコピーします。
copy
Cmd+Vでペースト。
past
長押しでメニューをだす。
past2
ペーストするとでました!
past3

小さなことですが、知らないとちょっと不便なTipsでした。

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PROFILE

入江 慎吾
あらゆるスキルが学べるパーソナルメンターサービスMENTAの代表/個人開発が好きでこれまでに30個ほどのWEBサービスやアプリを作ってきました/福岡のWEB制作会社勤務→フリーランスエンジニア→法人立ち上げ→M&A億単位の売却を経験。 (詳しいプロフィール)

カテゴリー: HACK 開発奮闘記