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iPhoneサイトのスクリーンキャプチャをかんたんにとれるアプリ「WebCollector」

スマホサイトの制作時に、スマホを持っていないお客さんにも画面のイメージを見せたいとき、スクリーンキャプチャを撮って送ることがあります。しかし、ページが多かったり、長いページだとスクロールしてキャプチャをつなぎあわせて…という面倒な作業が発生します。そんな時に便利なのが「WebCollector」です。

webcollector
使い方はかんたんで、キャプチャを撮りたいページを開き、カメラボタンを押すだけ。これだけで縦に長いページも一発でキャプチャを撮ることができます。あとはカメラロールに保存するかメールするかなど、選んでエクスポートするだけ。

ほかにもいろんな機能があります。
・QRコードからのウェブアクセス
・Safariのアドレス欄の先頭に「wc:」を付けるとWebCollectorに遷移
・履歴からのアクセス機能
・ブックマーク機能
・ソース閲覧機能
・リンクの有効チェック機能
・フィーチャーフォン向けのサイトキャプチャ機能
・手書きツール(アプリ内課金)

WebCollectorは無料アプリなので、ぜひ試してみてください。

[sc name=”engeneer”]

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PROFILE

入江 慎吾
教える、学べるオンラインメンターサービスMENTAの代表 / 2-30個のサービスをつくり、M&Aで億単位の売却 / 受託開発20年→受託をやめサービス開発に専念→個人開発でつくったMENTAがヒット→ランサーズグループにジョイン / YouTubeで「サービスづくりで生きていく」配信中 / 「自分のサービスで生きていく」をコンセプトに個人開発オンラインサロン「入江開発室」を運営(詳しいプロフィール)

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Published in HACK デザイン 開発奮闘記