iPhoneサイトのスクリーンキャプチャをかんたんにとれるアプリ「WebCollector」

2018/03/23更新 カテゴリー:デザイン,ビジネスハック,開発奮闘記 タグ: , ,
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スマホサイトの制作時に、スマホを持っていないお客さんにも画面のイメージを見せたいとき、スクリーンキャプチャを撮って送ることがあります。しかし、ページが多かったり、長いページだとスクロールしてキャプチャをつなぎあわせて…という面倒な作業が発生します。そんな時に便利なのが「WebCollector」です。

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webcollector
使い方はかんたんで、キャプチャを撮りたいページを開き、カメラボタンを押すだけ。これだけで縦に長いページも一発でキャプチャを撮ることができます。あとはカメラロールに保存するかメールするかなど、選んでエクスポートするだけ。

ほかにもいろんな機能があります。
・QRコードからのウェブアクセス
・Safariのアドレス欄の先頭に「wc:」を付けるとWebCollectorに遷移
・履歴からのアクセス機能
・ブックマーク機能
・ソース閲覧機能
・リンクの有効チェック機能
・フィーチャーフォン向けのサイトキャプチャ機能
・手書きツール(アプリ内課金)

WebCollectorは無料アプリなので、ぜひ試してみてください。

フリーランスエンジニアの稼ぎ方

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PROFILE

プロフィール

入江 慎吾/サービス開発だけで生きていく
自分のサービスだけで自由に生きる。勢いで受託開発をすべてやめて、サービスだけ作って生きていくことを決めたフリーのエンジニア。得意を教えて副業にできるMENTAを開発中! (詳しいプロフィール)
WEBサービス・アプリ開発に役立つ情報をイリテクの入江がお届けします。プログラミング、UI/UXデザイン、SNS・ブログマーケティングなど、プロダクト開発だけで自由に生きていくための実践的な情報を配信しています。

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