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タグ: Unity

Unityで作ったAndroidアプリをGoogle Playに公開する手順

仕事の合間をぬって作り続けていた、はじめての3Dゲームがようやく形になり、オープンすることができました。

正直、ゲームよりもその他の広告や、アップまでのもろもろ細かい調整の方が大変でした。Unityがこのあたりもサポートして日本語マニュアルも充実していけば嬉しいなと思います。

今回は、初のAndroidアプリをGoogle Playに公開するまでの手順をまとめてみました。

Unityのプラグイン機能を使って、iOS側のネイティブコードを実行する方法

UnityでiOS側の機能を使いたい場合、やり方がわからず苦労したのでそのメモです。例えばiOSの機能にあるWebView、アラート、もしくは自分で用意した関数などなど、Xcode側で実装したプログラムを動かせると自由度が大幅に上がります。

Unityを学んでiOS/Androidアプリの3Dゲームを作る!

Unityは一言でいうとゲームエンジンです。通常、Xcodeだけでゲームを作ろうとすると、コードで実装していくことになりますが、これはとんでもなく時間がかかりますし、難易度も高いです。まだまだ私には無理。

そこでUnityの登場ですが、Unityを使えば画面上に3Dオブジェクトを配置したり、動きをつけたりといったことを視覚的に確認しながら、ゲームを開発していくことができます。一度体験すると驚くほどの感動でした。