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タグ: iPhone

アプリ開発費用はどのくらいかかる?見積り相場は?費用を抑えるためのコツも。

アプリ開発の開発費用・相場感がまったくつかめない…。
見積をとってだしてもらっても、高い気がするけど相場がわからないから判断できない。

わかります。既存製品ではないので、決まった価格がないからですよね。

イリテクではアプリの開発事例集(価格付)を公開してまして、これを見れば価格がどのくらいかかるものなのか相場感はつかめると思います。

とはいえ、ざっとお答えすると…
一般的には、100万でできるものから1,000万以上かかるものまで幅広いです。

答えになってないのは十分承知ですが、内容によって大きく変わるのでビシっとこのくらいです!とお答えすることが難しいのです。ただ、数十万でできるようなものではありません。

もしかすると「…結構かかるものだな」と思われたかもしれません。
しかし実はアプリ開発には費用を抑えるコツがあるのです。

好きな画像でイケてるiPhoneイメージを作れる「iPhone Screenshot Maker」

任意の画像を用意しておけば、後はフレームや背景を選ぶだけで、イケてる写真を作ることができるWebサービス「iPhone Screenshot Maker」を試してみたら、面白かったのでご紹介。とにかく操作がかんたんです。自作アプリの宣伝イメージなんかでも使えそう。

リアルタイムにPCとスマホのクロスブラウザチェックができるEdge Inspect

レスポンシブデザインが主流となってきている今では、制作しながらパソコンの画面でチェックして、スマホでチェックして、微調整して…というようにかかる工数も増えてきました。

そんな中、Adobeが出しているEdge Inspectというソフトを知ったのですが、これを使うとパソコンでサイトを開くだけで、連動してスマホでも同じサイトを開いて、見た目の確認をすることができます。

iPhoneサイトのスクリーンキャプチャをかんたんにとれるアプリ「WebCollector」

スマホサイトの制作時に、スマホを持っていないお客さんにも画面のイメージを見せたいとき、スクリーンキャプチャを撮って送ることがあります。しかし、ページが多かったり、長いページだとスクロールしてキャプチャをつなぎあわせて…という面倒な作業が発生します。そんな時に便利なのが「WebCollector」です。

iPhoneなどApple製品が壊れた時の対応マニュアル

また私のiPhone5がおかしい。1度目はホームボタンの反応が悪くて操作できない不具合がありました。その時は、運よく在庫があってその場で交換してもらうことができました。

しかし、交換してもらったiPhone5では「通話中に相手の音声だけが聞こえない」という問題が発生。先日持って行ってスピーカー部分だけ、交換修理してもらったのですが、またもや再発…。どうなっとるんや。

iPhoneでGmailや会社のメールを受信している場合にメールがガンガン届いてうるさい!問題を解消する方法

僕はiPhoneでソフトバンク標準のメールと、Gmail、個人事業用のメールを受信しています。これら全てのメールを受信していると、絶え間なくメールが届いて、チェックするのも非常に面倒な事態に。受信しないようにすると、緊急時のメール確認が出来ないので、そうも出来ず。