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タグ: 本

ロングセラー本で教養を高めよう!おすすめの「読み続けられている本」を紹介!

教養を高めるにはロングセラーで長く売れ続けている本がおすすめです。

なぜなら、一生には時間があり、読める本の数は限られているからです。だからこそ、まずは時代を超えて読み続けられている本を読むべきです。

売れ続けているには理由があり、それだけのパワーがあります。

1万人の部下を管理する方法…部下をもつ上司がこっそり読みたい本の紹介です。

イリテクは社員が妻ひとりなので、部下はいませんが…。これから組織として規模を大きくしていったり、またアウトソーシングでもだれかに任せる時のためにマネジメントについて勉強しています。

そんな中、ライフネット会長 出口治明さんが書いた「任せ方」の教科書を読みました。60歳で起業しライフネット生命を立ち上げた出口さんのマネジメント術について書かれています。(ちなみに、ぼくもライフネット生命入ってます)

ところで、みなさんは明日から1万人の部下を管理してください!と言われたらどう思いますか?

タイムマネジメント(時間術)のおすすめ本5選!

タイムマネジメントとは、時間を有効活用するための管理術のことです。

ぼくはタイムマネジメントに関する本が好きでたくさん読んでます。1日に使える時間はどんな人でもみな平等。だったら最大限にいい使い方をしたいんです。

そこで僕が実際に読んで勉強になったタイムマネジメント本を紹介していきます。

なぜブログで紹介しても売れないのか。ジャパネットたかたの創業者に学ぶ「伝え方」の極意

ジャパネットたかたの創業者、髙田明さんの本を読みました。なぜ、町の小さなカメラ屋さんが年商1,700億を超える企業にまで大きくなったのか。テクニックではない、まっすぐ仕事に向き合ってきた髙田さんの、誠実な人柄が伝わる清々しい本です。

ジャパネットたかたといえば、テレビショッピングの王様。商品を買ってもらうということは、その商品をほしいと思わなければ買いませんよね。ほしいと思わせるには、なぜその商品が素晴らしいのか、きちんと伝えなきゃいけません

ひたすら商品を売り続けた髙田社長はなにを考えていたのか。きちんと伝えるにはどうしたらいいのか。そのヒントがこの本にはありました。ブログでモノを紹介している人がこれを知ると、伝え方が大きく変わるはずです。

情報洪水時代のネット・本・雑誌・新聞の読み方

ネット・本・雑誌・新聞…情報は無限です。しかしながら、全てを読んでいる時間はありません。それでは、限られた時間の中で、何を基準にして情報をとっていったらいいのか

そんな中、ヒントとなったのが、知の巨人として知られる佐藤優氏とテレビでもおなじみの池上彰氏の情報の取り方をまとめた「僕らが毎日やっている最強の読み方」です。

とはいえ、いきなり2人のマネをするのは時間的にも難しいし、する必要もありません。私が執筆活動をするわけではないし、エコノミストでもないからです。しかし、知は武器です。知を蓄えておいて損することはありません

そこで、今回はこの本を読んで実際に試してみようと思ったアイディアをまとめてみました。

【企画書の書き方】手描きで1枚にまとめると、見やすく、わかりやすい!

通りやすい企画書の書き方を知りたいなら、「企画書は手描き1枚」を一読することをおすすめします。

著者は元博報堂の制作部長。企画書をすべて手描き1枚にまとめています。本には例となる見本がたくさんのせられていて、これを見るだけでも勉強になります。

ビジネス本を読んでばかりで、遊びが楽しめてないあなたへ

本を読むと勉強になる、知識になる。だから「本は読めば読むほどいい」そう思いがちです。実際、読んでいるだけで、いいことをしている気になるのです。

僕もその一人で、時間があればビジネス本ばかり読んでました。「勉強になったなー」「よし、じゃあ次を読むか…」というように。しかし、このようなダラダラした読み方では本を読む意味がありません

[随時更新] Kindle Unlimitedで読める、おすすめ本やコミックをまとめてみた!

Kindle Unlimitedは和書12万冊以上、雑誌240タイトルが月額980円で本が読み放題という革命的なサービスですが、その中から面白い本を探すのは至難の業です。とにかく探しにくい。そこで、Kindle Unlimitedに限定して、実際に僕が読んだ本、読みたい本をまとめてみることにしました。

(注意)2016/9/1時点で読み放題となっている本のご紹介です。時期によっては変更されている可能性があります。