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タグ: 入江開発室

サロンコミュニケーションにはFBグループより、slackが向いていた

入江開発室のメインコミュニケーションツールが、FBグループからslackに変わりつつあります。

slackになってから、一気に参加するメンバー、コメントが活発になりました。それこそFBとは比べられないくらい。

開発室内で聞いてみてもslackがいいという声が多かったです。…でもこれはうちがエンジニア多いからかもしれませんが。サロンやコミュニティを運営している方の参考になれば。

#入江開発室 のこれまでの軌跡。なぜ無名のフリーエンジニアが、有料メンバー265名のエンジニアサロンをつくれたのか。

入江開発室というエンジニア向けの有料オンラインサロンをはじめて4ヶ月経ちました。気がつけば現在400名(有料メンバーは265名)。

まだ道の途中ではありますが(1,000名以上を目指しています)、いまの時点でなぜ無名のフリーエンジニアである僕がオンラインサロンでこれだけのメンバーを集めることができたのかを振り返ってみます。

入江開発室ではどうやってプロジェクトが動いているの?報酬形態も全部公開。

入江開発室が急速に動き出しはじめています。
現在、約400名(うち150名は無料)。

今動いているプロジェクトは合計8つ。例えば、正田圭さんが来年出す本「起業戦闘力」に合わせてコラボでサービスをつくっています。

リーダーは能力が高くなくてもいい。それよりも「ビジョンをもった熱い人」に人は集まる。

「自分がつくったサービスだけで生きていく」をコンセプトに集まるオンラインサロン「入江開発室」。

新しい取り組みとして、どんどん新しいプロジェクトを立ち上げて開発していこうとしています。開発室のメンバーが、サービス開発に携わることで経験を積んで自分のサービスで食べていけるようにしたいと考えています。

そして、新しいプロジェクトを進めるときにでてくる問題として、リーダーはどうやって決めるのか。僕なりにいろいろと考えてみました。