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タグ: 仕事

地方のスマホアプリ開発は需要と供給のバランスが崩れている

イリテクは事業としてスマホアプリの受託開発を行っています。
福岡を拠点としているので、福岡の方が多いと思われますが、実際には関東方面のクライアントが大半を占めます。その理由は結構明確です。そこで、地方でのアプリ開発案件が少ない理由を考えてみました。

私が時給1万円になれた理由!時給・年収を上げたければ、レアカードになるしかない!

コンビニのバイトだと時給800円、医者だと時給3万円。これだけの差がつく理由ってなんだと思いますか?

私はよく小学生や中学・高校生に、時給を上げる鍵は何かと問いかけます。すると、小学生だと「たいへんさ?」などと答えます。「たいへんさ」であればハンバーガー店で夜中に働くのも十分たいへんです。若くても時給が高い人はいるので「年齢」ではないし、「熟練の度合い」でもありません。
また、「技術」という答えは一見正解のような気がしますが、それぞれの仕事には固有の熟練の仕方や技術があるわけですから、プログラマーの熟練度や技術の高さと庭師の熟練度や技術の高さを比較することはできません。
藤原先生、これからの働き方について教えてください。100万人に1人の存在になる21世紀の働き方

会社に通勤しない仕事。家族とともに、自分の好きな仕事をやろう。

独立してから5年、自宅兼事務所で仕事をしています。

いまは、ちょうど娘が1歳半。家の中を走り回ったり、私のひざの上にのって机でお絵かきしてます。お昼はみんなでどこかでご飯を食べに行きますし、帰りにはスーパーで買い出しです。

家事は妻と分担してて、洗濯や掃除などを一緒にやります。家事って、仕事の合間にやると、いい息抜きになるし体も動かせて一石二鳥です。

こうやって家族と生活しながら、自分の好きな仕事ができる。これって最高に幸せな環境です。

本当は怖いPC/スマホによる目の疲れ!眼精疲労になる前のケアが大事!

私は高校生からパソコンを使い続けていますが、これまで目が疲れたことがありませんでした。自慢じゃないですけど。集中してパソコンをぶっつづけで触っていても、目も疲れないし、肩こりもなかったのですが…とうとう先日、急なめまいに襲われました。

アイデアというのは複数の問題を一気に解決するもの

新しいプロダクトを作る時、いろんなアイデアがでる。全部のアイデアを取り入れようとすると、限りなく機能が増えていく。あったほうがいいか、ないほうがいいか。「この機能、あったら便利だよね」というものは、実はほぼ何にでも当てはまる。でも、あったら便利な機能を全部入れると、結局不便利になってしまうから難しい。