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タグ: フリーランス

UR賃貸はコスパ最強だ!フリーランスも法人でも契約できる!

これまで10回くらいは引越しましたが、はじめてURに決めました。なんとなく団地だろ―っというイメージだけで避けてたのですが、実際に見に行ったら見事に覆されました

ぼくが見に行ってきたのは、築20年くらいのアーベインシリーズ。本当にその築年数なの?と思えないほど、エントランスふくめて綺麗に保たれていました。賃料に比べてオトクなのでは…というのが最初の印象でした。

【おひとり社長へ】社員を雇用するコストはもったいないですよ!雇用を辞めた3つの理由!

イリテクでは正社員を雇わずに、リモートワーカーさん達と一緒に働いてます。リモートワーカーとは全国各地で事業を行っている個人事業主(フリーランス)のこと。

最初は売上拡大のため社員を雇用しようかと考えていましたが、3つの理由から思いとどまりました。この記事では社員の雇用を辞めた理由と、リモートワーカーさん達と働くメリット、そしてどのように働いているかについて書いていきたいと思います。

私が時給1万円になれた理由!時給・年収を上げたければ、レアカードになるしかない!

コンビニのバイトだと時給800円、医者だと時給3万円。これだけの差がつく理由ってなんだと思いますか?

私はよく小学生や中学・高校生に、時給を上げる鍵は何かと問いかけます。すると、小学生だと「たいへんさ?」などと答えます。「たいへんさ」であればハンバーガー店で夜中に働くのも十分たいへんです。若くても時給が高い人はいるので「年齢」ではないし、「熟練の度合い」でもありません。
また、「技術」という答えは一見正解のような気がしますが、それぞれの仕事には固有の熟練の仕方や技術があるわけですから、プログラマーの熟練度や技術の高さと庭師の熟練度や技術の高さを比較することはできません。
藤原先生、これからの働き方について教えてください。100万人に1人の存在になる21世紀の働き方

会社に通勤しない仕事。家族とともに、自分の好きな仕事をやろう。

独立してから5年、自宅兼事務所で仕事をしています。

いまは、ちょうど娘が1歳半。家の中を走り回ったり、私のひざの上にのって机でお絵かきしてます。お昼はみんなでどこかでご飯を食べに行きますし、帰りにはスーパーで買い出しです。

家事は妻と分担してて、洗濯や掃除などを一緒にやります。家事って、仕事の合間にやると、いい息抜きになるし体も動かせて一石二鳥です。

こうやって家族と生活しながら、自分の好きな仕事ができる。これって最高に幸せな環境です。

フリーランスが安定した収入を増やすためにしてきたこと

フリーランスで独立してから5年たちました。ずいぶん色んなことを駆け足でやってきましたが、安定収入を増やすためにいつも考えていたのはいかに収入源を分散して増やすかということでした。

フリーランスといえば、サラリーマンと違って毎月の給与は約束されません。収益が多い時もあれば少ない時もあります。自転車操業的に新しい仕事を取り続けていくのは波があり、精神的にもつかれますよね。

一時期は「一体、どのくらいの生活費を稼げば安心できるんだろうな。半年?1年かな?」などと考えてました。しかし、常に新規案件をとりつづけるやり方だと、たとえ数百万稼げる月があったとしても不安はなくなりません。次の仕事をとらないと…という不安がつねにつきまといます。

そこでたどりついた答えは「収入源を増やす」「固定収入をつくる」ということです。ベースを作ってしまうと安心感があります。サラリーマンも毎月の給与があるから安心できるのです。(実際は会社員が安心できるかというとそんなことないんですが)

詳しく解説していきます。

個人事業から法人へ、PLUSからイリテク株式会社になりました。

本日、8月1日より個人事業から法人成りして、イリテク株式会社を設立いたしました。フリーランスになったのが2011年6月だったので、丸々3年ちょっとでしたが、会社員時代のそれよりも、濃密な時間と経験でした。おそらく、そのまま会社にいたら、新しい勉強や経験はなかっただろうなと思います。