Skip to content →

タグ: サービス

年末年始は読書の時間。サービス開発してる人におすすめの本15冊を紹介。

僕はいま、MENTAVoyageなどのサービスを運営しています。

これまでに2-30個のサービスをつくってきたんですが、
実は本腰入れて打ち込み始めたのは今年から…。

なかば趣味ではじめたサービスづくり。
本業にするべく、打ち込んだ1年になりました。

この1年だけでも本気でサービスを成功させるために
どうすればいいのか…

入江開発室でも議論したり、チーム開発したり、情報をもらったり。

加えて本もたくさん読みました。

本から得られたのは、サービスづくりの指針です。
読んで実践して、しっくりきたものが残る

このサイクルで確実にサービスに対しての考え方がレベルアップしました。

ここで読んだ本の中から、
サービス開発をしている人へ向けておすすめの本を紹介
したいと思います。

年末年始、こたつでゆっくり読みながら年明けに備えるのもいいんじゃないでしょうか。(とはいえ、きっと読みきれないくらいのボリュームです…)

ハイブリット型総合書店「honto」が魅力的な3つの理由。amazonと比較。

丸善のレシートで知った「honto」。大手書店「丸善」「ジュンク堂」などリアル店舗と電子書籍が連動していることから、ハイブリット型総合書店と銘打っています。使ってみると、amazonに対抗するくらい良いサービスでした。

はじめてのグロースハック。サービスを成長させるエンジンを作る!

おはようございます。FabricがGoogleに買収されたそうです。Twitterは良いプロダクトだと思っているんですが、なかなか経営には苦戦していますね。今回はそんなtwitterも成長のエンジンとして取り入れたグロースハックについての本の紹介です。

さて、私は年末にインフルエンザで倒れていて動けなかったので、その時間を使って布団の中でKindleで本を読んでました。ゆっくり寝て休めば良いんですが、どうも時間がもったいないと感じてしまいます。

それで、その時に出会って一人感動した本が「いちばんやさしいグロースハックの教本」でした。勉強になりすぎて線をひきまくった本です。

今年は技術的な開発部分はアウトソースすることで、自社サービスを前にすすめていこうと決意したんですが、具体的にサービスを成長させるにはどうしたらいいのか、そんな疑問に答えてくれる本でした。