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タグ: エンジニア

フリーランスエンジニアの稼ぎ方。ぶっちゃけ…開発以外のことを頑張ったほうが結果がでます。

フリーランスとして独立して、早いもので6年経ちました。

会社員だったころよりも必死さが違うわけで、がむしゃらにやっていると過ぎ去る時間は早いもの。

仕事をとるためにブログをはじめ、ひたすらWEBサービスやアプリをつくり、受託だけじゃなく顧問契約をはじめたり、いろんなことをやってきました。

そんなこんなやってきて今は月7桁の売上で安定してます…。

じゃあ
「どうやって安定させていったの?」
「収入を増やすにはどうしたらいいの?」

というようなことを知りたい人も多いと思います。

ということで!

この記事では僕がどのようなやり方で拡大させていったのか…そんな内容を書いていきます。

ぜひ、ごゆるりと、これからのことを考える時間に使っていただけたらと思っております。

優秀なエンジニアを採用するための3つの見極め法【こんなタイプには注意】

優れたエンジニアを採用したいけど、見極め方がわからない…。

自身がエンジニアでもなければ判断難しいですよね。
技術的な話では良し悪しがわかりません。

しかし、もし優れたエンジニアかどうかを採用・面接の時点で見極めることができれば余計なコストを抑えられます。そしてこれはある程度可能です。

僕もエンジニアですが、外注やパートナーとしてたくさんのエンジニアの方々と仕事をしてきました。そのような視点から優秀なエンジニアを見極めるポイントと集める方法をお話していきます。

35歳定年説で考えるエンジニア戦略。技術一本でいく方がリスクが高い。

僕はいまちょうど35歳。

35歳定年説はよく聞きますが、僕は35歳がどうこうという前に、ある程度の技術を身につけたら、その先も技術一本でいくのはリスクが高いと考えています。

この記事では、その理由を説明していきます。

「ひとりで何でもできるエンジニア」はどう生まれるのか

スタートアップベンチャーはスーパーエンジニアを求めるけどエンジニア界隈と起業家界隈で想像しているスーパーエンジニアの定義が違う件」という記事が話題です。

「ひとりで何でもできるエンジニア」は存在しないと思った方が良い
起業家の方が知らない側面として
現在バリバリ活躍しているエンジニアのほとんどが得意領域を持っていて
それ以外の分野については出来る人であっても「平均点以上」ぐらいの活躍しか出来ないということです。
そして優秀なエンジニアの方はそのことをよくわかっています。
たまに化け物みたいな化け物がいて物理からインフラからアプリケーションからUI/UX
ネイティブアプリ開発からwebマーケティングに資産管理まで全部出来ちゃう人もいますが
その人を望む事は「年収1000万の人と結婚したい女」コピペ並みの高望みだと思っておいた方が精神衛生上よろしいかなと。

たしかに数は少なく、そして見つかったとしても企業に所属させるのは難しいのではないかと思います。そういったスーパーエンジニアは、自分でなにかをはじめて好きなようにやっている人が多いからです。