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タグ: アプリ開発

なぜ、開発会社によって見積が違うのか?上手にシステム開発会社に見積をとる3つのコツ

A社は100万、B社は200万、同じシステムなのになぜこんなに価格が違うの?
システム開発ではよくきく話です。

今日は開発を受けている者の視点から、正確な見積をとるためのコツをまとめてみました。

スキマ時間に動画でiOSアプリ開発を学べるudemyが素晴らしい!

何か新しいことを学ぶ時、人に教えてもらうのが一番上達が早い方法です。本をみて学ぶのも方法ですが、つまづきやすいものです。それで、今日Udemy(ユーデミー)というシリコンバレー発祥のオンライン学習サービスを知りました。

どんなものかというと、各ジャンルの講師陣が動画でいろんなことを教えてくれるサービスです。動画をみながら、学ぶことができます。百聞は一見にしかず。上達するには、動画で実際に作っているところを見たほうが圧倒的に近道です。

僕は英語を学習していているんですが、リクルートのスタディサプリというオンライン学習サービスを使ってます。塾などで教えている講師陣の授業を動画でみることができ、本を読むよりも理解が早いことを体感しました。

英語学習に挫折した人でも大丈夫!スタディサプリで有名講師から英語を学ぶ!

ということで、実際にUdemyでUdemy/iOSアプリ開発コースを実際に購入して試してみましたので、どんなサービスなのかをご紹介いたします。

【おひとり社長へ】社員を雇用するコストはもったいないですよ!雇用を辞めた3つの理由!

イリテクでは正社員を雇わずに、リモートワーカーさん達と一緒に働いてます。リモートワーカーとは全国各地で事業を行っている個人事業主(フリーランス)のこと。

最初は売上拡大のため社員を雇用しようかと考えていましたが、3つの理由から思いとどまりました。この記事では社員の雇用を辞めた理由と、リモートワーカーさん達と働くメリット、そしてどのように働いているかについて書いていきたいと思います。

地方のスマホアプリ開発は需要と供給のバランスが崩れている

イリテクは事業としてスマホアプリの受託開発を行っています。
福岡を拠点としているので、福岡の方が多いと思われますが、実際には関東方面のクライアントが大半を占めます。その理由は結構明確です。そこで、地方でのアプリ開発案件が少ない理由を考えてみました。

反響がとれるホームページの育て方。

ちょうど一昨年の年末ですが、とあるクライアント様のランディングページを作りました。集客は当初、ホームページ単体でのアクセスが少なかったため、検索エンジン広告を使いました。それから地道な改良を重ねていき、予算も反響もぐんぐん上がりました。そして、いまは検索順位もあがって、広告以外からもアクセスが入るようになり、さらに反響ものびています。

Web制作・アプリ開発における人件費と見積の難しさ

私の仕事であるWeb制作・アプリ開発は費用の算出方法は人件費です。仕入れもありませんし、機械で自動的に作るということもなく、人がデザインしたり、システムを作ったりします。ですので、どのくらい時間がかかるかによって費用がはじきだされます。

自社ホームページのアクセスを増やすにはどうしたらいい?

ホームページを作った後に、もっとアクセスを増やしたい、問い合わせを増やしたい、そう考えるなら、ブログがおすすめです。しかし、ブログをはじめるだけでは意味がありません。「ブログは書いてるけど反響がない」方もたくさんいます。では、どんなブログが効果的なんでしょう。

Adhocでデバイスを追加したものの、インストールできない場合のチェック方法

iOSアプリ開発ではクライアントが実機確認のため、Adhocを使ってインストールを行います。追加でテスト機を増やす場合、新しくプロビジョニングファイルを作り直します。

そこでテスト機を追加したのに、インストールできないというようなケースの場合、新しいUDIDが追加されたプロビジョニングでビルドされたかどうか確認をする方法があります。