Skip to content →

タグ: アイコン

自分で作ったアイコン(SVG)をWEBフォント化する

WEBサイトのメニューやリンクでは、アイコンやボタンで画像を使う機会が減りました。スマホや高精細なPCのディスプレイなど閲覧環境が多様化し、レスポンシブ化が進んでいるためです。そんなことから、どの画面で見ても伸縮自在に対応できるWEBフォントがよく使われています。