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Unity Scriptで実行確認をする時に便利なDebug.Log

プログラムの実行時にエラーはつきものです。トライ&エラーを繰り返して、制作していくことになりますので、どこでエラーが出ているのか、原因をつきとめるために途中で変数を表示させて、どの段階でエラーがでているのか調べる必要があります。

iOSのXcodeではNSLogという便利なものがありますが、Unityにもおなじような関数がありました。Debug.Logです。Script内の任意の場所で、以下のように記述します。

Debug.Log(“test”);

そうするとUnityの画面左下に表示されます。

コンソール画面にもログとして、ずらーっと結果が残ります。

今回はこれだけです…。国内のUnity情報は圧倒的に不足しているので、小さなことでも残していきたいと思います。

[sc name=”ios”][sc name=”engeneer”]

Published in ビジネスハック