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Chromeに入れている便利な拡張機能8選

ブラウザはChromeを使っています。最近のSafariはiOSとの連携ができていて、ちょこちょこ使ったりしていますが、やっぱりChromeにもどってきちゃうんですよね。やっぱり動作が一番早い。そんなChromeに入れるともっと便利に活用できる拡張機能を6つご紹介。

Google Translate


Webページを見ていて、英語のページだったりした場合、このアドオンを使うとまるごと日本語に翻訳してくれます。技術情報を調べることが多いので、重宝しています。

bit.ly


いわずと知れたURL短縮サービス。Twitterやメールで他の人にサイトを教える時に、長いURLを短縮して短縮URLをすぐに作ることができます。さらにログ機能もついているので、何人がクリックしたとか、スマホでみたとか調べてくれます。

Google Publisher Toolbar


Google公式拡張。アドセンスの収益をワンクリックで確認することができます。一息ついた時にポチっとチェックしてます。

Google Reader Notifier


Googleリーダーアカウントでの未読アイテム数を表示してくれます。RSSで読んでいるブログが多数あるので、サッとチェックできて便利。

Image Properties Context Menu


画像を右クリックメニューで簡単にプロパティを表示してくれます。画像のサイズや種類、URLなど。Web制作の際に使ってます。

PageRank Status


表示しているWebページのGoogleページランクを表示します。何もしなくてもツールバーのところに自動的に表示されます。クリックするとFacebookやTwitterでの数や、バックリンクなど詳しい情報を確認できます。

Translate selection


Google Translateはページ全体を翻訳しますが、こちらは選択した箇所だけを部分翻訳してくれる拡張機能。詳しくは以前の記事を御覧ください。

はてなブックマーク


見ているページのはてなブックマーク数を表示したり、ワンクリックでブックマークに追加できます。

拡張機能はいれすぎると重くなりがちですので、よさそうなものがあったらしばらく試してみて使わないものは削除するようにしています。

[sc name=”engeneer”]

Published in ビジネスハック