Raspberry Piで個人でもIoTができるようなので、自分でもやってみることにしました

2018/02/09更新 カテゴリー:コラム,生産をあげるITツールの紹介 タグ:
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Raspberry Piは小さいコンピュータ。数千円で買える上に、LANコネクタやUSBなどのインターフェースも備えてるんです。

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最初にOSをインストールすれば、モニタにつなげてプログラミングしたり、macからWi-FiでSSH接続も可能です。

あとはこの小型コンピュータといろんなモノをつなげれば、いろいろできそう。それでやりたいなと考えているのは、小さいモニタをくっつけてカードの当月利用額を表示したいということです。

毎月使いすぐたりするので、毎日目が届くところに出しておきたい。アプリやWEBでもみれるけど、自分から見に行くのは忘れるし面倒。

これをRaspberry Piで作ってみることにしました。書籍がいくつかでているので、読みながら基礎知識をみにつけようと思ってます。

普段アプリやWEBの中のものしか作ってないので楽しみです。

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プロフィール

入江 慎吾
受託開発で年3,000万以上を売り上げるも、受託をやめることを決意 / 自分のサービスで生きていくために挑戦中🔥現在プロダクトの売上は月40万円 / 個人開発コミュニティ「入江開発室」を運営(約300名) / MENTAなど20個以上のプロダクトを開発。
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イリテクで開発したプロダクト

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