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Raspberry Piで個人でもIoTができるようなので、自分でもやってみることにしました

Raspberry Piは小さいコンピュータ。数千円で買える上に、LANコネクタやUSBなどのインターフェースも備えてるんです。


最初にOSをインストールすれば、モニタにつなげてプログラミングしたり、macからWi-FiでSSH接続も可能です。

あとはこの小型コンピュータといろんなモノをつなげれば、いろいろできそう。それでやりたいなと考えているのは、小さいモニタをくっつけてカードの当月利用額を表示したいということです。

毎月使いすぐたりするので、毎日目が届くところに出しておきたい。アプリやWEBでもみれるけど、自分から見に行くのは忘れるし面倒。

これをRaspberry Piで作ってみることにしました。書籍がいくつかでているので、読みながら基礎知識をみにつけようと思ってます。

普段アプリやWEBの中のものしか作ってないので楽しみです。

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PROFILE

入江 慎吾
教える、学べるオンラインメンターサービスMENTAの代表 / 2-30個のサービスをつくり、M&Aで億単位の売却 / 受託開発20年→受託をやめサービス開発に専念→個人開発でつくったMENTAがヒット→ランサーズグループにジョイン / YouTubeで「サービスづくりで生きていく」配信中 / 「自分のサービスで生きていく」をコンセプトに個人開発オンラインサロン「入江開発室」を運営(詳しいプロフィール)

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Published in コラム 生産をあげるITツールの紹介