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SHINGO IRIE Posts

個人開発でデザインに苦戦しないための、デザインテクニック

エンジニアさんでデザインに苦戦している、できない!という声を聞きます。

これまでデザインをつくってきて思うのは、実はデザインはロジカルな部分が多いということ。ある程度コツを押さえると、センスがなくてもキレイに整えることはできます。

今日はそのテクニックについてご紹介していきます。

入江開発室を通して「個が好きなことで生きていける」人たちを増やしていく

入江開発室は「自分のサービスだけで生きていく」をコンセプトに集まるオンラインサロンです。

自分だけのサービスをつくる、ということは、自分の好きなことで生きていくことにほかなりません。

自分だけが感じていた課題解決、こんなものがあったらいいのになぁという発想から生まれるアイデア、それらを形にして、喜ばれ、生きていけたら最高です。

スタートアップのプロダクトマネージャーをやりたいです!

プロダクトの経験を積むために、
他社スタートアップのPM or アドバイザーをやってみたいです。

いまも1社そういう契約をしていただいているのですが
必要とされ、報酬をいただけて、経験も積めてチャレンジできる
環境がつくれればいいなと思っています。

年末年始は読書の時間。サービス開発してる人におすすめの本15冊を紹介。

僕はいま、MENTAVoyageなどのサービスを運営しています。

これまでに2-30個のサービスをつくってきたんですが、
実は本腰入れて打ち込み始めたのは今年から…。

なかば趣味ではじめたサービスづくり。
本業にするべく、打ち込んだ1年になりました。

この1年だけでも本気でサービスを成功させるために
どうすればいいのか…

入江開発室でも議論したり、チーム開発したり、情報をもらったり。

加えて本もたくさん読みました。

本から得られたのは、サービスづくりの指針です。
読んで実践して、しっくりきたものが残る

このサイクルで確実にサービスに対しての考え方がレベルアップしました。

ここで読んだ本の中から、
サービス開発をしている人へ向けておすすめの本を紹介
したいと思います。

年末年始、こたつでゆっくり読みながら年明けに備えるのもいいんじゃないでしょうか。(とはいえ、きっと読みきれないくらいのボリュームです…)

プロダクト開発の定例ミーティングがおすすめな理由

いま、VoyageMENTAの開発を、入江開発室のメンバーに手伝ってもらっています。

開発にあたって定例ミーティングをやっているのですが、いいことばかりでした。

意味のないミーティングはやる必要がないですが、目的をもったミーティングには価値があります。

MENTAオープンから半年経ちました。次の打ち手を模索中…

毎月恒例のMENTAの結果報告です。(前回はこちら

もう半年経ちました。毎月報告してるけど、需要あるかなー…ちょっと書いてる方からすると、惰性になってきている気がしてます。こんなの知りたいとか、面白い、面白くないとか意見もらえるとはげみになります。

フルスタッククリエイターとしての道。

はじめに…僕は一流のデザイナーでもないし、一流のエンジニアでもないと思っています。でも、デザインもプログラミングも書けるモノづくりのクリエイターというジャンルではちょっとだけ自信があります。

この職になると、状況に応じてディレクションだけやったり、プログラマーとしてジョイントしたり、デザインだけ参加したり。活躍できるチャンスが広がります。

フリーランスエンジニアが受託からサービス開発へ移行するには?

僕がサービス開発だけに集中できたのは今年からです。

それまではフリーで受託をやりつつ、徐々に移行してきました。今日はフリーランスエンジニアがどうやってサービス開発だけをやるための時間をつくっていくかについて、僕の経験をもとに書いていきます。