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SHINGO IRIE Posts

実践ありきにこだわる理由

制作会社にはいってからの新入社員時代、もちろんやったことがないことばかりだった。当たり前だが、やったことないこどでも、やってみることで、やれることにかわる。

会社にはいって「メールフォーム作れる?」と聞かれたのが、最初のプログラミング体験だったと思う。

イーロン・マスク「未来を創る男」ハウツー本より、先駆者のセンスを学べ

イーロン・マスクだけじゃなく、突き抜けてる人たちに共通してるのは自分のビジョンを達成することに全力であるということ。それ以外を一切排除している。

つまり、外向けに自分がやってることをPRするより、やるべきことをやるための時間に使っている。成果で勝手にPRされていく。

データを使ってプロダクトを改善していく方法【毎日ダッシュボードに数字を自動でだす】

プロダクトをローンチ後、仮説をたてて施策を実施して結果をみるというPDCAのサイクルをまわしていくことになります。そしてそのためにはデータが必要です。試したけど効果がどうだったのか、数字をみていかなければ判断できないからです。

個人開発でデザインに苦戦しないための、デザインテクニック

エンジニアさんでデザインに苦戦している、できない!という声を聞きます。

これまでデザインをつくってきて思うのは、実はデザインはロジカルな部分が多いということ。ある程度コツを押さえると、センスがなくてもキレイに整えることはできます。

今日はそのテクニックについてご紹介していきます。

入江開発室を通して「個が好きなことで生きていける」人たちを増やしていく

入江開発室は「自分のサービスだけで生きていく」をコンセプトに集まるオンラインサロンです。

自分だけのサービスをつくる、ということは、自分の好きなことで生きていくことにほかなりません。

自分だけが感じていた課題解決、こんなものがあったらいいのになぁという発想から生まれるアイデア、それらを形にして、喜ばれ、生きていけたら最高です。

スタートアップのプロダクトマネージャーをやりたいです!

プロダクトの経験を積むために、
他社スタートアップのPM or アドバイザーをやってみたいです。

いまも1社そういう契約をしていただいているのですが
必要とされ、報酬をいただけて、経験も積めてチャレンジできる
環境がつくれればいいなと思っています。

年末年始は読書の時間。サービス開発してる人におすすめの本15冊を紹介。

僕はいま、MENTAVoyageなどのサービスを運営しています。

これまでに2-30個のサービスをつくってきたんですが、
実は本腰入れて打ち込み始めたのは今年から…。

なかば趣味ではじめたサービスづくり。
本業にするべく、打ち込んだ1年になりました。

この1年だけでも本気でサービスを成功させるために
どうすればいいのか…

入江開発室でも議論したり、チーム開発したり、情報をもらったり。

加えて本もたくさん読みました。

本から得られたのは、サービスづくりの指針です。
読んで実践して、しっくりきたものが残る

このサイクルで確実にサービスに対しての考え方がレベルアップしました。

ここで読んだ本の中から、
サービス開発をしている人へ向けておすすめの本を紹介
したいと思います。

年末年始、こたつでゆっくり読みながら年明けに備えるのもいいんじゃないでしょうか。(とはいえ、きっと読みきれないくらいのボリュームです…)