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カテゴリー: ツール

データを使ってプロダクトを改善していく方法【毎日ダッシュボードに数字を自動でだす】

プロダクトをローンチ後、仮説をたてて施策を実施して結果をみるというPDCAのサイクルをまわしていくことになります。そしてそのためにはデータが必要です。試したけど効果がどうだったのか、数字をみていかなければ判断できないからです。

Twitterのフォロワーを増やすための方法【1万フォロワーを目指したい】

僕がこの記事を書いている時点ではフォロワーさんは2,377人。
年内に1万超えを狙っています。
僕のツイッター(@iritec_jp)はこちら。フォロー大歓迎!

まず、Twitterのフォロワーを増やすためには成功例をマネするところから。
これから紹介する2記事を読んで実行していけば毎日ジワジワ増えるはず。
地道に増やしていくほかありません!

とはいえ「フォロワーの獲得、お金を稼ぐ、そんなことより本当に大事なことをやろう」にも書いたように、なにがなんでもというフォロワーの数にとらわれるのではなく、楽しみながら役立つコンテンツをだしていくことで結果的に増えればいいなと考えています。

フォロワーの獲得、お金を稼ぐ、そんなことより本当に大事なことをやろう

これがないと仕事にならない!IT系で15年はたらく僕が使っているツール15選!

質問箱で、「これがないと仕事にならない!というITツールはなんですか?」という質問を受けました。
質問くるのかな〜と思ってましたが、早速数件質問がありました。回答したのですが100文字ではとてもその説明まで盛り込めなかったので記事に。

普通にTwitterで話かけてもらったら答えますが、質問する方からしたら知り合いでもなんでもないのに声かけるのって勇気がいるんでしょうね。だからこのような匿名の質問箱が流行っているのか。ということで、質問がありましたらぜひ!

ということで本題。

もうIT業界でエンジニアとして働き始めて15年経ちました。もうおじさんですね(笑)
今回はそんな僕が使っているツールを紹介していきたいと思います。

買い物リストを共有できるiPhoneアプリ「FamilyMemo」をアップデート!

本日、買い物リストを共有できるiPhoneアプリ「FamilyMemo」をアップデートしました。

今回のアップデートで、アプリ上からメッセージを送る機能を追加しました。買い物リストを更新した時などメッセージで知らせることができることができます。

kindle×evernoteで知恵のデータベースをつくろう!

この記事ではkindleのハイライトをevernoteに集約し、検索できるデータベースをつくる方法をご紹介します。

kindleのハイライト(蛍光ペンで線をひくようにメモを残せる機能)は、「メモとハイライト」ページから本別に見ることができますが、過去にハイライトした文章を検索できずデータベースとしては不十分です。
左上の検索からは本のタイトルしか検索できません。できたとしても、わざわざこのページを開くことが面倒です。

このハイライトをevernoteに保存できれば、後からキーワード検索ができるので便利ですよね。

kindleはやっぱり専用端末がダントツ読みやすい!

kindleは端末がいろいろあります。

スマホやタブレット、そしてKindle専用端末

かくいう僕はKindlePaperwhite使ってます。
スマホやタブレットでも見ることはありますが、KindlePaperwhiteが一番好きです。

タスク管理はevernoteのノート1枚で十分です!

アナログノートはやめてevernote1本の僕ですが、最近はタスク管理はノート1枚になりました。

ノートブックを使うと、evernoteが劇的に変わった!

アナログなノートを一切やめて、Evernoteにすべてをまとめる気持ちよさ


クライアントごとのストックするような情報はノートブックを作って、ひたすらそこに書き込んでいます。しかし、クライアントが増えるとスケジュールを俯瞰的に全体としてチェックするのが面倒なことが欠点でした。それぞれのクライアントのノートを見回さないといけないのです。

ハイブリット型総合書店「honto」が魅力的な3つの理由。amazonと比較。

丸善のレシートで知った「honto」。大手書店「丸善」「ジュンク堂」などリアル店舗と電子書籍が連動していることから、ハイブリット型総合書店と銘打っています。使ってみると、amazonに対抗するくらい良いサービスでした。

chrome拡張のweblioをいれると、マウスオーバーで英単語を訳してくれる

AIによって近いうちに翻訳技術もあがって、英語を覚えなくても住む世の中になりそうですが、まだまだエンジニアとしては自分で技術情報を読める力が必要です。

中学レベルの基本的な文法があれば、文脈は理解できるようになりますが、どうしてもわからない単語はでてきます。そんな時に便利なのが、chrome拡張のweblioです。マウスオーバーだけで英単語を翻訳してくれるという便利さ。