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カテゴリー: 生産性を高めるアイデア

「メールは一日何回チェックするべきなのか問題」の結論をだす

タイムマネジメント大好きな入江です。このブログでもメールについては数多く言及してきました。とあるときは、すぐにメール返信した方がいい!と騒いでみたり、いや1日2回くらいにした方がいいと書いてみたり。ここまで自分で試してきてわかった結論をまとめてみます。

頭をアイデア工場にするための5つのステップ/アイデア・ファクトリー

自分が生みだすアイデアの量と質を何倍にも向上できたとしたらどうなるでしょうか?

今回はアイデアについての本「IDEA FACTORY」をご紹介します。線をひきすぎて真っ赤になるくらい参考になるアイデアが書かれていました。定期的に読み返したい一冊。

あなたの頭がアイデア工場になる!
シンプルで一生役立つ発想の基本、教えます。

自分が生みだすアイデアの量と質を何倍も向上させることができれば、どんな人生が開けるか想像してみよう。あなたはすぐれたアイデアを生みだす能力を飛躍的に高めることができる。
Amazon内容紹介より

「アウトプット速読法」読書でしっかり知識をとりいれるための2つのポイント

あなたは何のために本を読みますか?
ぼくはビジネス書をよく読みますが、成長したい!という目的で読んでいます。いまより、明日は少しでも前進したい。

本を読むこと自体、すばらしい週間だと思います。しかし、本をたくさん読むだけでは成長にはつながりません。本を読んで、少しでも実行して試すという行動がともなって、はじめて成長につながるものです。

そこで、今回は本を読むだけで終わりたくない、成長につなげたい、という人のための「アウトプット速読術」という本をご紹介します。

「読書するまとまった時間が持てない」「速読は試したけどうまくいかない」。そんな悩みを解消するのがこの「アウトプット速読法」です。 本書では、速読の心構えと5つのステップからなるアウトプット速読法の具体的なやり方を、わかりやすいイラストとともに解説。アウトプットを前提にすることで内容がインプットされるこの速読法をマスターすれば、人生が変わります!
Amazon内容紹介より

考える技術・書く技術。読み手の関心に向かって書く

「文章を頑張って書いたのに、あまり相手に伝わっていない気がする…」
あなたには、そのような経験はないでしょうか?

提案書、メール、SNSなど文章を書く機会はとても多いので、「伝わる技術」は覚えておいて損のない教養です。

そこで今回は「入門 考える技術・書く技術 日本人のロジカルシンキング実践法」という本をご紹介。

著者の20年にわたる指導経験を生かし、主語や接続詞など、日本語ならではのポイントをきめ細かくフォロー。 ビジネス文書、eメールの書き方まで、すぐに使えるノウハウ満載。 1995年以来売れ続けるバーバラ・ミントの定番書 『考える技術・書く技術』の副読本としてもGOOD。
Amazon内容紹介より

夢をかなえる読書術、本を読んで自分を成長させるために!

本はなんのためにあるのでしょうか。勉強するため、新しいことを知るため、楽しむため…人それぞれです。

ぼくはどうかと考えると、学びのために本を読んでいます。本からなにかしらを学び、日々の自分をブラッシュアップしていきたいと。

今回は「伊藤塾」という、司法試験や公務員試験などの国家試験を目指す人向けの受験指導校を主催している伊藤真さんの本を紹介します。夢をかなえるために本をどう使うかについてかかれている良本です。