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カテゴリー: おすすめ

データを使ってプロダクトを改善していく方法【毎日ダッシュボードに数字を自動でだす】

プロダクトをローンチ後、仮説をたてて施策を実施して結果をみるというPDCAのサイクルをまわしていくことになります。そしてそのためにはデータが必要です。試したけど効果がどうだったのか、数字をみていかなければ判断できないからです。

年末年始は読書の時間。サービス開発してる人におすすめの本15冊を紹介。

僕はいま、MENTAVoyageなどのサービスを運営しています。

これまでに2-30個のサービスをつくってきたんですが、
実は本腰入れて打ち込み始めたのは今年から…。

なかば趣味ではじめたサービスづくり。
本業にするべく、打ち込んだ1年になりました。

この1年だけでも本気でサービスを成功させるために
どうすればいいのか…

入江開発室でも議論したり、チーム開発したり、情報をもらったり。

加えて本もたくさん読みました。

本から得られたのは、サービスづくりの指針です。
読んで実践して、しっくりきたものが残る

このサイクルで確実にサービスに対しての考え方がレベルアップしました。

ここで読んだ本の中から、
サービス開発をしている人へ向けておすすめの本を紹介
したいと思います。

年末年始、こたつでゆっくり読みながら年明けに備えるのもいいんじゃないでしょうか。(とはいえ、きっと読みきれないくらいのボリュームです…)

社会人にこそおすすめ!オンラインで学べるプログラミングスクールを比較!

僕もエンジニアだから実感しますが、プログラミングは稼げるスキルです。
自分でアプリをつくって売ることもできるし、もちろん転職にも有利

そんなプログラミングを未経験の社会人が勉強しよう
とするならオンラインスクールがおすすめです。

なぜなら、独学でネットで散らばっている情報を調べたり、
本を読んで独学でやるのは時間がかかってもったいないからです。

自動車免許をとるのに独学で試験を受けるようなもの。
プログラミングも同じようにマンツーマンで教えてもらった方が圧倒的に早いです。

そんなオンラインのプログラミングスクールですが
実際にどこを使ったらいいのか迷われることもあると思います。

そこで今回はオンラインのプログラミングスクールを比較していきます。

ITエンジニアが転職するためのおすすめ転職エージェント5選【イザという時に備えて】

あなたは、転職を考えたことはありますか?

僕はWeb・スマホアプリ開発を行っているエンジニアです。
いまは独立して法人成りし、なんとかうまくやってるんですが…
本当は、いつ売上がなくなるのか、内心ビクビクしてます。本当に。

不思議なもので、いくら売上が上がっても安心できないんですよね。
それはずっと続くものではないとわかっているからです。

とはいえ、もし仮に仕事が全部なくなって…いよいよどうするか選ばなきゃいけない時がきたら転職するしかないなと考えてます。

自分が本当にどこかで転職できるのかは神のみぞ知るところですが、手に職があるのは心強いです。もし、転職したとしても週末起業でまた再チャレンジするだけ。

そんな目線で、ひとまずどんな転職エージェントがあるか調べてみました。

スキルがあるエンジニアは転職で年収を上げていくほうがいいんじゃないかな?

「会社のために働けど、給料が上がらない」
「勉強しているスキルにみあった報酬ではない」

このような悩みから、転職を考えたことはありますか?

僕も会社員時代は転職を考えることはありました。
それで、転職サイトとか見るとだいたい年収高いんですよね。

「うわ!同じ職種なのにこんなにもらえんの?」と驚きました。でも、だいたい転職サイトで紹介されている年収なんていいように加工されたものがでているように思ってしまいます。だって、転職してもらって収益あげたいはずなので。

ところで、ちょっと恥ずかしい話ですが、僕の制作会社時代の給与は10年くらい年収300万でした。夜中まで働くこともザラでしたし、給料も安いことはうすうす感じてました(ちょっと現実逃避してたかもしれません 笑)

でも、長年働いていると居心地はいいんです。
慣れきった環境は心地よくて、給料は安くても動くのが面倒に思えてきます。

知らなかった!フリーランスエンジニアが高単価なリモートワーク案件をみつける方法

リモートワークで働ける案件って少ないですよね。

週3日、完全リモートワークな案件だけを探せるのCODEALというサイトがあります。
時給は最低2,500円〜5,000円くらい。

時給5,000円なら8時間で40,000円、20日稼働で80万なので悪くないかもしれません。けど、こういう高条件な案件に限ると本当に少ないです。

相当ふるいに落とされてゲットできるのは一部のエンジニアのみ。

高単価なリモートワーク案件なんてないのか…

いえ、あります。というか、作れます。

フリーランスエンジニアが専門知識をお金に変える方法【安定した収入源をつくる】

制作会社に10年勤務した後、僕は2011年にフリーランスエンジニアとして独立しました。「とうとう自由を手に入れた…」と喜んだのは一瞬だけ。サラリーマンと違って先々の収入の不安がつきまとうのがフリーランスです。

貯金もコネもない状態で見切り発車してしまったため…、仕事をどうやってとるかを考える日々がつづきました。「どのくらい売り上げたら、この不安から開放されるのだろう」そんなことばかりを考えていました。

そこではじめたのがこのブログ。専門分野についての記事で集客し、全国から仕事を受けようと考えました。

エンジニアがブログによって、集客できるライティング術まで習得できれば、仕事の幅がひろがります。僕はエンジニアは技術だけでなく、それ以外の総合力を高めてビジネスができるエンジニアを目指すべきだと思っています。

結果、いまでは新規の仕事はネット経由ではいってくるほか、ブログの広告収入も入るようになり、収入の基盤をつくることができました。


そんな僕が、フリーランスがどうやって安定収入源をつくるかについて解説していきます。

プログラミングの勉強は本じゃなくて、オンラインスクールがおすすめな理由

初心者がはじめてプログラムを学びだした時、本を開いて「…なにやら難しいな」と感じることは多いのではないでしょうか。

その理由は、スキルの高いエンジニア=教えるのがうまいわけではないからです。著者となるエンジニアのスキルが高いほど、専門用語も多かったり、あたり前となっている基礎知識や前提の説明が省かれたりします。

これが初心者がプログラミング学習で挫折しやすい理由です。

だからこそ、プログラミングを学びだした最初の一歩は本ではなく、直接エンジニアに質問しながら勉強できるTechAcademy [テックアカデミー]などのオンラインスクールがおすすめです。