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カテゴリー: コラム

実践ありきにこだわる理由

制作会社にはいってからの新入社員時代、もちろんやったことがないことばかりだった。当たり前だが、やったことないこどでも、やってみることで、やれることにかわる。

会社にはいって「メールフォーム作れる?」と聞かれたのが、最初のプログラミング体験だったと思う。

フルスタッククリエイターとしての道。

はじめに…僕は一流のデザイナーでもないし、一流のエンジニアでもないと思っています。でも、デザインもプログラミングも書けるモノづくりのクリエイターというジャンルではちょっとだけ自信があります。

この職になると、状況に応じてディレクションだけやったり、プログラマーとしてジョイントしたり、デザインだけ参加したり。活躍できるチャンスが広がります。

サロンコミュニケーションにはFBグループより、slackが向いていた

入江開発室のメインコミュニケーションツールが、FBグループからslackに変わりつつあります。

slackになってから、一気に参加するメンバー、コメントが活発になりました。それこそFBとは比べられないくらい。

開発室内で聞いてみてもslackがいいという声が多かったです。…でもこれはうちがエンジニア多いからかもしれませんが。サロンやコミュニティを運営している方の参考になれば。

リモートワーク、副業OKで募集すると超優秀な人材はすぐに集まります!

「いいクリエイターを見つけたいんだけど、なかなかいないんだよね…」という声をよく聞きます。

それなら、「リモートワーク」「副業OK」で一度募集をだしてみてください。すぐに集まります。(Reworkというサービスで募集をだしたり、人を探すことができます)。