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カテゴリー: コラム

ようやく自由になれた

サラリーマン時代のある日。青々とした晴天をみて「自由になりたいなー、、、」という感情が湧き上がった。

そして退職→フリーランスへ。自由になれたかというと、その逆だった。

実際にフリーランスになってみると当たり前だけど給与が出ないし、保証もされていない。だから自力で稼ぐしかない。そうすると、すべての行動に稼げるかどうか、という基準をいれてしまう。会社からは開放されたが、お金に支配される生活がはじまった。

アイデアがあるのに、それを実行に移す自由がなければ、それは世界に住む我々の損失だ。by ザッカーバーグ

英語の勉強をスタートしていて、その流れで興味のある英語の動画をさがして勉強中です。そこで見つけたザッカーバーグのハーバード大でのスピーチが熱かった。最後は自身も涙を流す場面が。

実践ありきにこだわる理由

制作会社にはいってからの新入社員時代、もちろんやったことがないことばかりだった。当たり前だが、やったことないこどでも、やってみることで、やれることにかわる。

会社にはいって「メールフォーム作れる?」と聞かれたのが、最初のプログラミング体験だったと思う。

フルスタッククリエイターとしての道。

はじめに…僕は一流のデザイナーでもないし、一流のエンジニアでもないと思っています。でも、デザインもプログラミングも書けるモノづくりのクリエイターというジャンルではちょっとだけ自信があります。

この職になると、状況に応じてディレクションだけやったり、プログラマーとしてジョイントしたり、デザインだけ参加したり。活躍できるチャンスが広がります。

サロンコミュニケーションにはFBグループより、slackが向いていた

入江開発室のメインコミュニケーションツールが、FBグループからslackに変わりつつあります。

slackになってから、一気に参加するメンバー、コメントが活発になりました。それこそFBとは比べられないくらい。

開発室内で聞いてみてもslackがいいという声が多かったです。…でもこれはうちがエンジニア多いからかもしれませんが。サロンやコミュニティを運営している方の参考になれば。